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約5割の企業が昨年よりも「採用人数を増やす」と回答|ワークス・ジャパン経験者採用調査

株式会社ワークス・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役:清水信一郎、以下 ワークス・ジャパン)は、首都圏・名古屋・関西の企業を中心に経験者採用活動に関するアンケート調査を行いましたので、結果のご報告をいたします。
(調査期間:2023年11月1日~11月13日、回答数207名)

※詳細は本ページ下部<経験者採用の実態と今後の展望>よりダウンロードいただけます。

 

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5割近くの企業が経験者採用人数を「昨年より増やす」と回答。
強化の理由としては、「既存事業の拡大を促進」「新卒採用では採用が出来ないポジション(経験・条件等)」と回答した企業が半数以上。

現在の経験者採用広報における課題として、「認知度が低い」が最も多くなっている。
また、内定辞退の理由として、「知名度・規模が大きい会社を選ばれる」と回答している企業が約半数に上り、
どのようにして、求職者に対し自社の魅力付けを行い発信していくかを課題に感じている企業が多いことが伺える。

 

 

<調査概要>
調査対象:株式会社ワークス・ジャパンと名刺交換をさせて頂いたことのあるお客様
調査実施期間:2023年11月1日(水)~2023年11月13日(月)の13日間
調査方法:メール配信、WEB上のアンケートフォームより入力
回答数:207名

 

※同調査詳細レポート<経験者採用の実態と今後の展望>ダウンロードはこちら